すべてはモテるためである、脱毛するのはモテるためである

すべてはモテるためであるを読みました。

読んで、こう思いました。

脱毛するのはモテるためである

もしも、女の子がこの世にいなかったら
脱毛する気にはならないはず。

でも、体毛が濃いからと行って
必ずしもなくする必要はないってことが
すべてはモテるためであるを読んで分かりました。

別に毛が濃くてもモテている人はいる。
自分に毛があってもいいと思えているなら大丈夫。

でも、毛があることが本等に嫌で嫌でしょうがなくて
コンプレックスでそれによって一歩踏み出せないなら
脱毛した方がモテる可能性は上がります。

すべてはモテるためであるをの作者である二村ヒトシさんは
オタクの人でさえ肯定していました。

オタクであるからモテないわけではない。

モテないことを何かのせいにしてはいけない。

毛だったり、オタクだったり、それはあまり関係なくて、
モテる人になることができれば、何をしてようがモテるし、
むしろ、普通の人にとってはコンプレックスに見えることが
長所になったりもするんです。

うまくいかないことがあると
ついつい何かのせいにしちゃいたくなるけど、
それでは進歩しません。

まずは自分を疑ってみる。

これがとても大事なことだと
すべてはモテるためであるを読んで重いました。

脱毛をするのは、モテるためである。
でも、脱毛したからと言ってモテるわけではない。

脱毛してかっこよくなろうとしている。
自分を変えようと必死になっている。

その行動がモテにつながるってことが
本を読んでよ~く分かりました!

生きている理由はモテるため
⇒ すべてはモテるためであるを読んだ感想






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